スカウト 流れ

スカウトマンが女の子にお店を紹介するまでの流れ

TOP > スカウトマンが女の子にお店を紹介するまでの流れ

スカウトマンが女の子にお店を紹介するまでの流れ

まず、スカウトマンとは何かというと簡単に言えば、
夜の仕事(水商売など)をしてくれる女の子を探して
お店に紹介して紹介料を貰うという誰でも出来るお仕事です。

誰でも出来るといっても多少頑張らなければ稼ぐことは出来ないです。
女の子を探すのは、街で歩いている女の子にひたすら声をかけたり、
ネットで探したり、大学生なら大学のサークルで夜働きたい女の子を探したり、

働きたくない女の子でも、周りには働きたい女の子がいるかも知れないので
その女の子の紹介してもらうなど、色々な探し方があります。

これは、人それぞれですが一番てっとり早い方法は街や都心部で、
女の子にひたすら声をかけ、聞ける女の子に番号を聞くのが一番良いかと思います。

女の子の番号を知らなければ紹介することも出来ません。
初めはひたすら女の子の番号を聞いて女の子と仲良くして下さい。

だいたいの確立ですが10人に声をかけ1人は番号を聞けるかなという確率です。
50人に声をかければ5人ぐらいは番号を聞けると思います。(人にもよります。)

番号を聞いて仲良くなるだけでは、全く給料にはつながりません。
ここからがとても大事です。

女の子に電話やメールをしているときに
仕事の話しもちょくちょくおり混ぜてトークをして下さい。
普通に話すのも全然良いのですが、絶対にスカウトマンというのを忘れさせないで下さい。

なぜなら、相手が自分の事をスカウトマンだと知っていれば
もし周りに働きたい女の子がいれば紹介してくれますが、
もしあまり認識していなければ働きたい女の子がいても
率先して紹介はしてくれないからです。

次に、電話番号などを聞いてその女の子としっかり関係を作っていれば
だいたい10人に1人は働きたい女の子が出てくると思います。
この確率も人によって誤差はでます。

ただ、50人ぐらい知っていて全く女の子を紹介できていないとなると、
もしかしたらスカウトマンに向いていないのか、
もしくは、番号を聞きっぱなしで放置しているかどちらかだと思います。

働きたいという女の子が出てきたらここからが重要です。
しっかりと条件を聞いてあげることです。
「時給」「働ける時間」「シフト」など。

未経験で何も分からなければ、スカウトマン側が丁寧に説明してあげ、
しっかりとサポートしてあげなければなりません。

経験者であれば、「時給」「シフト」などはもちろんですが、
前のお店は何かが嫌で辞めたのか、どのようなお店が良いのかなど
しっかり条件を聞いてから紹介しましょう。

でなければ、せっかくお店を紹介したのに、
このお店は嫌とか言われ結局体験だけで終わってしまうとあまり意味はないです。

もっと悲惨なのが女の子との関係が崩れて他のスカウトマンに
紹介してもらうとか言われるケースもなかにはあります。
なので、条件をしっかり聞いて女の子に適したお店を紹介して下さい。

そうすれば女の子にも感謝され、周りに働きたい子がいればすぐに自分に紹介してくれます。
出来るスカウトマンと見せれば、簡単に女の子は集まってきます。